株式会社Amazia

世界にチャレンジするインターネットサービスを創る
【2018年12月東証マザーズ上場達成。マンガアプリを筆頭に複数の大規模アプリサービスを創っていきます。海外展開・新規事業も積極展開】
無料で利用できるフリーミアムマンガサービスが世界的に広がり、マンガビジネスは変革期の真っただ中にあります。当社はそんなマンガビジネスにイノベーションを起こそうとしているスタートアップです。創業以来、自社サービス開発に取り組み、企画・開発・運用まで全て自社で一貫して手掛けている。国内最大級のマンガアプリ“マンガBANG!(マンガバン)は1400万DLを超えており、今後も様々なアプリサービスを展開し、また世界に向けて躍進しようとしています。

代表取締役の佐久間は大学卒業後、国内最大手のベンチャーキャピタルに入社。その後サイバーエージェントグループCAMの戦略投資室長、子会社のイデアコミュニケーションの社長を歴任した投資のプロフェッショナルです。そんな佐久間が可能性を見出したのが漫画マーケットでした。韓国や中国の漫画がフリーミアムモデルで日本市場に参入しており、日本の漫画業界は今大きく変わろうとしています。質が高い日本の漫画をフリーミアムコミックアプリサービスとして展開することで、世界最大のコミックサービスを創ることができると考えたので。そしてリリースされたのが無料マンガアプリサービス“マンガBANG”(マンガバン)です。順調にファンを獲得し1400万DLを超え、国内最大級の漫画アプリへと成長しました。その後も実績をいかし、国内・海外に向けた新しいアプリサービスを展開する計画です。

当社が目指すのはサービスの拡大だけではありません。マンガサービスを通じて日本の漫画の魅力を伝えることです。業界の慣習に縛られず、“漫画をより楽しむことができるサービス”を追求していきます。マンガ業界の変革を加速して、日本が誇るコンテンツの素晴らしさを世界に伝えてきたいと考えています。日本のコミック界の改革者としてAmazia(アメイジア)はさらなるステージへと向かっています!











会社情報

設立
2009年10月
資本金
352,609千円(2020年3月31日現在)
代表者名
代表取締役 佐久間 亮輔
従業員数
法人全体:20名
事業内容
1000万DLを達成した国内最大級のマンガアプリ“マンガBANG!(マンガバン)”の企画・運営をしています。自社内で企画から開発、運用まで一貫して手掛けており、今後はマンガ関連事業での海外展開を予定しており、早期に1,000万人のユーザー獲得を目指しています。新規事業にも積極的に取り組んでいます。

2018年12月には東証マザーズに株式上場。2019年10月にはデロイトトーマツグループ主催の企業成長率ランキング「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2019年 日本テクノロジー Fast 50」では14位を受賞しております。

【事業内容】
・フリーミアム型マンガアプリ「マンガBANG!(マンガバン)」の開発・運営
・マンガ投稿サービス「マンガEpic!」の開発・運営
・海外向けマンガアプリの開発・運営
・新規アプリサービスの開発・運営
事業所
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経営管理部 採用担当
recruit@amazia.co.jp
ホームページ
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